うぶすな日誌

タイフーンの広島旅

皆さん、こんにちは。
先日の日本全国台風で大荒れだった3連休。
スタッフ酉子と広島と尾道に旅してきました。
写真いろいろ撮ったんで、また載せまする。

 

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久々のきしめん

皆さん、こんばんは。
台風が通り過ぎても暑い毎日です。

今日は名古屋の熱田神宮まで行く用事があったので、
ひさしぶりに「きしめん」を食べました。

 

真っ黒つゆに鰹節、かまぼこ、ほうれん草、ねぎ。
これぞ名古屋のスタンダード。
落ち着く味で美味しゅうございました。

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実ってます

皆さん、こんばんは。
秋ですなあ、すっかり。

 

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へろへろ

皆さん、こんばんは。
先日、注連縄用の大量の荷物が届き、
一日がかりで大きな段ボールと格闘しました。

全員それはもう汗まみれです。クーラー入れてても全身湿ってる感が。
水もしたたるいい女という言葉はありますが、
汗で全身湿ってる女というのは、何かノーサンキューな感じですよね。
不気味さすら漂います。

首タオルのサブカルTシャツで作業していたので、
皆から、そのままフェスに行けると言われました。
野外ライブ=肉体作業も汗だくの過酷な現場感が同じ。
現場作業が出来る服装というのは、そのままフェス向けの服装にもなるのですな。

今日は筋肉痛。まだ翌日にあらわれてくれて良かった…。
へろへろなので帰ります。

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労働者の味

皆さん、こんばんは。

先日、ドラマの「ハロー張りネズミ」を見ていたら、
スタンディングオベーションしたくなる台詞がありました。

 

 

”昼飯に何を食べるかは人生でいちばん大事な問題。
晩飯はなんでもいい、何を食べるかじゃなくて誰と食べるかが重要。
朝飯は単なるエネルギー補給。
だけど昼飯は、働く男にとって1日の生き様を象徴する儀式だから、なんでも良くない。
昼飯は男のロマンなんだ。”

 
ッカー!まーさーにーーーーー!!!!!!
昼飯は働く女にとっても生き様であり、ロマンであり、人生なのです。
日頃は節約で自作の不気味な弁当をこさえて持ってきていますが、
昼休みは労働者の権利。何人たりとも私の昼を邪魔されたくないという気持ちなのです。

昼に入った瞬間労働モードからオフモードに切り替えて、
一人不気味な弁当と対峙しているのです。一人の時間を満喫しておるのです。
ですので昼の一時を壊されるのは人生を邪魔されるようなものです。
たまに贅沢でひとり気ままに外食する時も、
「今日の気分はラーメン、しかも、塩、いや待てよトンコツ、あんかけスパも捨てがたい」
とヘラヘラ考えてる時が至福の時なのです。
解き放たれて一人自由を謳歌する瞬間なのですから。

 

ドラマの中に出てきた「労働者の味は濃い」も、まーさーに!です。
一日の労働に打ち勝つには、塩分と脂。
私という名の戦うバディが欲しているのです。
繁忙期は週一でパッケージ集中デーという時間を作っていますが、
その際は皆で外食するのですが、塩分、脂、肉というガッツ飯を大量摂取しています。
これも深夜まで働くための儀式です。何はともあれ身体が資本ですから。

いやー、昼飯の重要性と昼飯に込められたロマンを見事に言い表してくれて、
何だかスカッとしました。

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